ディフェンサー


プロの現場から家庭まで、
日常のあらゆる除菌・消臭 シーンに対応!





近年、鳥インフルエンザをはじめ、口蹄疫等のパンデミックに対して多くの人たちの不安が高まっています。また身近な問題としてエボラ出血熱、MERSなどの話題が毎日ニュース等で取り上げられ、消費者の衛生管理に対する潜在需要が大きく顕在化しようとしています。
厚生労働はノロウィルスによる嘔吐物処理のガイドラインの中で次亜塩素酸ナトリウム1000ppm(塩素濃度)の処理を推奨しています。
このため食中毒事件の60%をしめる飲食業界のニーズは次亜塩素酸ナトリウムにあります。

除菌効果はそのままに低濃度を実現、そして高い消臭力。
さらに流通マーケットにおける必須条件である長期保存を実現しました。
プロマーケット必須である食添塩素であること
・食中毒の50%は飲食店を中心とした厨房で発生している。【保健指導は1000ppmの塩素による処理】
・除菌剤マーケットの絶対ニーズに対応した除菌剤であること。
一般的塩素に対して20%以下の濃度で同等の効果を発揮
・ノロウイルス不活性化試験:150ppm(0.015%)濃度で30秒で不活化。
・安全性に優れているため、より安心して予防対策から最終処理まで、あらゆる場面、すべての場所をこれ一本で対応できます。
低濃度でありながら長期保存を実現
・除菌剤共通のデメリット、低濃度希釈での濃度減退(保存が難しい)というデメリットを解消
塩素なのに、圧倒的消臭力を発揮
・一般的に塩素は消臭効果がない中、ディフェンサーは驚く消臭力を発揮。
・芳香消臭説臭剤協議会【自主基準実施要領】に準じた消臭剤効果試験にて悪臭物質の除去を確認済
【悪臭物質 90%除去:トリメチルアミン・メチルメルカプタン・硫化水素 70%除去:アンモニア】
食中毒発生状況のPOINT
夏場の食中毒はO-157に代表される大腸菌群、冬場の食中毒はノロウイルスが主体です。
平成27年における事故件数は1,202件。発生患者数は22,718人。

患者数の66.5%はウイルス起因の患者であり、その内の98%、14,876人はノロウイルスによる感染が原因。
ディフェンサーは15秒でウイルス・菌を不活化。
ニオイの原因菌もすばやく除去します。
ディフェンサーのウイルス予防及び嘔吐物・吐瀉物処理、消臭効果に対する有効性の証明

セーバーオードリン

空間や温泉・プール施設をキレイに保つ。

作業が簡単で効果が確実。
広い範囲のバクテリアやカビ菌に強力な除菌効果を発揮します。
また、浴槽のヌメリを解消し、透明度を向上させます。
長期保存が可能で衛生維持にうれしい低価格を実現しました。

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